>終了<『ムダ・ムリ・ムラの見つけ方、改善方法』

日程:2011年03月12日

時間:09:30~16:30

会場:大阪府商工会館

主催:社団法人 大阪府工業協会

【骨子】

 ムダ取りは、改善の第一歩。

 コストアップにつながるムダ・ムリ・ムラを見逃すな。

  (1)コストアップにつながるいろいろなムダ

  (2)IE手法を用いた「ムダ・ムリ・ムラ」の排除

  (3)動作分析による「ムダ・ムリ・ムラ」の排除

  (4)事例演習・・・改善案をつくる

>終了<『現場の基本「3S+3R」を徹底せよ!』

日程:2011年02月26日

時間:09:30~16:30

会場:大阪府商工会館

主催:社団法人 大阪府工業協会

【骨子】

 「3S+3T」ができていなければ、どんな改善も効果は少ない。

 まずは基本の徹底が大切。

  (1)モノづくり現場での心得

  (2)3S・3Tこそ強い現場力の基盤

  (3)3S・3Tをベースにした現場改善の進め方

  (4)改善案を実際につくる

>終了<『整理・清掃・整頓から始める現場改善(仮称)』

日程:2010年11月9日

時間:10:00~17:00

会場:大阪府商工会館

主催:社団法人 大阪府工業協会

>終了<『現場改善指導員の為のスキルアップセミナー(仮称)』

日程:2010年9月30日

時間:10:00~17:00

会場:京都府商工会連合会

主催:京都府商工会連合会 経営支援部

>終了<『製造工程での“ムダ”を排除(仮称)』

日程:2010年9月15日

時間:9:30~16:30

会場:草津商工会議所

主催:草津商工会議所 事業課

>終了<『現場でのコスト削減と作業標準書への展開(仮称)』

日程:2010年7月26日

時間:10:00~17:00

会場:大阪府商工会館

主催:社団法人 大阪府工業協会

【骨子】

 生産現場には、動くものが“3つ”あります。

  (1)原材料、部品

  (2)機械、設備

  (3)人(作業者)      です。

(1)の動きが悪いと、在庫の山となり、さらには滞留在庫が発生します。

(2)の動きが悪いと、トラブルによるチョコ停が発生し、生産が出来なくなります。

(3)の動きが悪いと、ムダな動きが発生し、人員を多く使い、結果、生産効率は上がらず、直接労務費は増大します。

 今回のセミナーは、上記(3)人(作業者)の動きに的を絞った内容です。

従いまして、人に頼った生産現場をお持ちの会社に適しています。

 VTRで人(作業者)の動きを観察し、ムダを発見し、改善案を抽出していただきます。

この時、他のセミナー参加者の改善案も参考に、さらに改善を重ねてまいります。

最後に、コンサルタントが行う着眼点や着想も説明してまいります。

 その後、選択した改善案を元に、作業標準書を作成していただきます。

その際、作成時に注意すること、出来あがった標準書の活用のポイントを学習していただきます。

さらに、作業標準書を効率よく活用していくために、管理者としての役割も学習していただきます。

 最後に、ISO9001との関連にも、少し触れております。