【経営視点からの改善活動が不可欠】
 多くの企業で行われているボトムアップ型の改善活動は、企業競争力の向上に繋がっているとは言えず、過去からの延長にしかなっていないところが大半です。
部門単位の活動や部分最適の積み重ねでは、大きな経営成果に必ずしも繋がっていないのが現状です。
本来の姿は、改善活動の結果が確実に企業収益に反映されなければなりません。
つまり、経営陣の高い認識力を前提としたトップダウン型で改革・改善を進めていかなければ、スピードにおいても決断内容においても、他社の後塵を拝することになります。
今回のセミナーでは、トップダウン型の改善の進め方とその成果事例を紹介します。
 
【開催要項】
□日 時:2018年6月6日(水) 14:00~16:30 (受付開始13:30~)
□会 場:大阪中小企業投資育成株式会社 セミナールーム (京阪「渡辺橋駅」直結)
□対 象:経営者及び経営幹部の方
□料 金:無料
 
【お申込みFAX】06-6459-1703
 大阪投資育成(株)のHP(https/www.sbic-wj.co.jp/allseminar/)
からもお申込み頂けます。